あめの音ブログ

マイナス思考で頑張る世の中。ネガティブは世界を救う。

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30代「A君」就活の話 【4話】

どうも『ぴんすと』です。

今回は、【4話】です。

 

前回の【3話】 

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前の会社で熱中症になり死にかけた【A君】、いよいよ就職が恐怖に…

 

そして、療養も兼ねて3ヵ月ほどゆっくり…

 

でも彼は、労働が嫌な訳ではなく、「仕事」がしたい。

彼にとっては、「仕事」「労働」が無いと、何も楽しくない。

「仕事」「労働」が無いと遊ぶ気にもならない。

生きる糧が「仕事」「労働」?

 

 

<9社目>

ここで、リハビリとしてまた短期のバイトにいきます。(季節モノのアルバイト)

ここでも2ヵ月ほどの期間ですが、やりきります。

少人数ですが、職場の仲間とも仲良く働けたみたいです。

意外と若い人が多かったみたいです。社長さんも若く、A君も気に入られます。

 

 

<10社目>

小さい「ソースの製造工場」の面接に行きますが…

また、配送の仕事がありそうな感じのため断ります。

 

ここの社長さんにも、「1回働いてみろよ」っと言われますが…

 

断ります…

 

断り続けると、説教的なことが始まるらしいです。

 

最終的には、「お前なんかどこ行っても同じ」と言われるらしいです。

 

これは、色んな会社で言われるらしいです。

 

まぁ、これだけ短い期間で辞めると当然かもしれませんが…

 

これは「愛の言葉」なのか?

怒りの「痛めつける言葉」なのか?

 

 

私もこの言葉は嫌いです。

「その人の可能性はまだまだある」

 

 

もう少しつづく…

更なる波乱が…

 

 

では、今回はこれで終わりにしたいと思います。

ありがとうございました。

 

 

「仕事はタイミングか…?」

 

 

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